私室


プロフィール

髙坂 真
Makoto Kousaka

Editor of regional value
地域資源の編集者
(編集業務、各種グラフィックデザインのほか、必要に応じて写真撮影、執筆等も行います)

1978年、青森県八戸市出身
2001年 千葉大学工学部工業意匠学科卒業
2004年 千葉大学大学院自然科学研究科デザイン科学専攻修了
2005年~2006年 インテリア雑誌「室内」編集部勤務
2006年〜2007年 「季刊ユニバーサルデザイン」誌編集部、アール・イー・アイ株式会社等で、編集やグラフィック・サインデザインの仕事を経験
2007年~2008年 ラジオ未来塾(シアムメディア研究所:現テンポロジー未来機構)事務局スタッフ
2009年2月 青森県八戸市に帰省
2009年6月〜2011年5月 社団法人八戸観光コンベンション協会勤務 主に郷土出版物の制作に関わる
     ・「八戸ふるさと検定 テキストブック」写真・資料収集・校正等
     ・「八戸三社大祭公式ガイドブック 2010」制作ディレクション
     ・「八戸ふるさと検定 資料編 八戸写真帖」制作補助(進行管理・写真収集等)
2011年〜 八戸工業大学 非常勤講師(感性デザイン学科/担当科目「デザイン史」)
     十和田アートグッズデザインコーディネーター養成研修 第3回目講師
     「八戸ノ本室」活動開始(2011.11.11)
2012年2月 「Fun Note フンノート」発売開始
2012年12月 「Fun Letter フンレター」発売開始
2013年10月 「Fun Club フンクラブ」が2013年度グッドデザイン賞受賞
2014年2月 「Fun Mark フンマーク」発売開始
2015年3月 八戸ニューポート「地域の資源に光をあてる 八戸・十和田“食+α”のはなし」トークコーディネート・フライヤーデザイン
2015年8月 八戸ニューポート「八戸ワンダートーク まちを楽しくする、8つのトビラ」トーク登壇、フライヤーデザイン
2017年1月 八戸ブイヤベースフェスタ2017 チラシ・ガイドブック・カード等デザイン
2017年2月 「八戸三社大祭の山車行事ユネスコ無形文化遺産登録記念誌 山・鉾・屋台行事と八戸三社大祭」デザイン
      (編集・発行:八戸三社大祭の山車行事ユネスコ無形文化遺産登録記念事業実行委員会)




  • テンポロジー未来機構 八戸サテライトディレクター
  • 琥珀夜



  • 地地域に眠る資源や人に光を当て、価値を編集して新しい価値に転換することに主眼を置いています。
    その具体的な手段として、テクニックとしての編集やグラフィックデザイン、写真撮影、ライティング等を行います。
    あたらしいプロジェクトやお仕事の機会、パートナーを求めています。

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